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下川 信彦

下川 信彦
経験に裏付けられた洞察力で最適な施工方法を導き出す職人 塗装工事に、全く同じ状況などはない 幅広い知識で、臨機応変に対策していく

下川 信彦(しもかわ のぶひこ)

下川 信彦
職人歴 39年/施工棟数1,200棟以上
生年月日 1964年2月21日
出身地 佐賀県伊万里市
趣味 魚釣り・パソコン
性格 真面目
保有資格 二級塗装技能士

下川 信彦

特に気を遣っているのは、施工前に行なう住まいの状態のチェック。最適な施工方法は劣化症状によって変わってくるため、 隅々まで入念に見ていきます。例えばサイディングが腐敗している場合、まずはどこから水が入ってきているかをくまなく調査。その結果を踏まえて、塗装だけでなく部材の交換なども含めた工事を検討することもあります。

住まいの状態を正しく洞察し、どんな対策をとれば住まいを長持ちさせられるかを考え抜く。そんな施工前の冷静な判断が、よりよい塗装工事を行なうための重要なポイントになるのです。

長年の経験で磨き上げた判断力で、満足いただける仕上がり を実現するとお約束します。

正確な判断力で現場を正しく導く 劣化症状を正確に見極めて最適な塗装の方法を選定する

道具へのこだわり

道具へのこだわり

フラットな面なら飛散が少ないローラーを使ったり、凹凸がある面なら毛が長いローラーを使うなど、下地の素材によって最適な道具を選定しています。

施工へのこだわり

下地補修

似たような劣化症状でも、発生した原因によって補修の方法が変わってくることもあるため、まずは劣化症状がなぜ現れたのか洞察した上で最適な補修方法を選定します。また、塗装後に補修跡が目立ってしまわないように丁寧に 仕上げていきます。

洗浄

まず住まいを一通り見て回り、「破損している箇所はないか」「隣近所に水が飛び散らないか」などをくまなくチェックしてから洗浄しています。

養生

植木が枯れないようにメッシュなどの風通しのいいシート、を被せたり、勝手口の扉は開けられるようにしておくなど、塗装以外のことにも配慮して養生をしています。

下塗り

下地の状態によっては一回塗っただけでは十分な厚みにならない場合もあります。
冷静に状態を見極めて、必要であれば何度か重ね塗りするなどの対策をとります。

中塗り・上塗り

仕上がりの美しさにこだわるのは当然のこと。
塗料の性能を最大限発揮するため、決められた塗布量や乾燥時間をしっかりと守ります。

施工へのこだわり
施工へのこだわり
施工へのこだわり
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