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アフターサポートについて

ご質問 保証書はありますか?
回答 工事内容ごとに保証期間を定めた保証書をお引渡し後に発行しています。詳しくはこちらをご覧ください⇒W工事保証
ご質問 施工後のアフターは?
回答 お引渡し後も定期的に点検、検査に伺います、不具合があればすぐにお申し付けください。詳しくはこちらをご覧ください⇒アフターサービス

その他のご質問

ご質問 壁と壁のつなぎ目に埋めてあるゴムのようなものが割れ始めて隙間が開いているのですが大丈夫ですか?
回答 それは目地と言われるサイディング外壁のつなぎ目に雨水を入れないために打設されているシーリングというものです。目地は最も雨水が入りやすい箇所なので、シーリングが傷まないうちに新しく打ち変える必要があります。出来ればその上から塗装を塗り重ねれば長持ちします。
ご質問 軒の裏にしみがあるのですが雨がしみてきているのでしょうか?
回答

軒裏にしみがある場合、瓦の割れやズレが生じている可能性があります。一度、屋根上の詳しい調査をすることをお勧めいたします。併せて点検口から小屋裏を覗き、しみの有無を確認した上で適切な処理をすることをお勧めします。
雨漏りはお家を痛めることに併せて、躯体内にカビやダニを発生させる原因になるので早期の対応が大切です。

ご質問 イメージ通りに色が出るか不安なんですが、色見本ってあるの?
回答 カラーサンプルや施工例の写真をもとに打合せをしますが、小さなサンプルではわかりづらいため、お客様のイメージにそって何色かの塗り板を作成します。その塗り板を実際に外壁にかざしてご検討いただきますので、打ち合わせと完成時のイメージの誤差はほとんどありません。塗り板はお客様が納得いくまで何度でも作ります。
ご質問 1階の屋根に白い糞みたいなものがついているんですが・・・
回答 よくあるケースは雀や蝙蝠が糞を落とすことがあります。特に軒裏や破風板の小さな隙間から出入りし、屋根裏に巣を作り居つく場合があります。塗装工事を行う時に足場を利用して出入り口になっている箇所を塞いでしまうと良いでしょう。
ご質問 我が家はモルタル壁ですが、目地という縦線の箇所に大きなひび割れができています。どうしたらいいでしょうか?
回答 モルタル壁はひびが発生しやすい素材で、特に目地には集中して発生します。ひび割れの幅に関わらず雨水が入りやすいので、シーリングやモルタルを使って補修が必要です。その上でひびの発生しにくい伸縮性の塗料を使って塗装を行うとご安心できるかと思います。
ご質問 壁に緑色の汚れがあり気になります。そのままで大丈夫でしょうか?
回答

緑色の汚れの正体は恐らくコケと思われます。日照時間の少ない北側の外壁に生えやすく、また物置や室外機等の陰になる箇所にも生えやすいです。その他、表面の防水性が低下すると生えやすいので、注意をしておかないといけません。コケは植物なので湿気を溜めやすい性質があるので早めに除去をしてあげた方が良いです。コケを予め水で濡らしておき、柔らかいスポンジで擦ると落ちやすいです。

ご質問 玄関庇の銅板に穴が開いているのですがどうしてでしょうか?
回答 恐らく酸性雨の影響で銅板が侵食され、穴が開いたと予見されます。穴が開いてしまうと雨漏りに繋がってしまう危険性が高いので、対応策として補修では無く酸性雨に強いガルバリウム鋼板に葺き替えることをお勧めします。
ご質問 お隣の方から瓦が割れていると言われました。気になるのですがどうしたらいいでしょうか?
回答 まずは出来る限り早く業者に見てもらい、雨水を入れない応急処置を行ってください。その上で将来の本格的なメンテナンスのご計画を立ていけばよろしいかと思います。
ご質問 飛び込みの業者から屋根上の鉄板が外れていると言われました。そんなことがあるのでしょうか?
回答 それは棟板金という屋根の最頂部に設置している板金製の帽子のような部材です。屋根の下地に釘を打ち付けて固定しているのですが、経年の劣化により釘が緩んだり、抜け落ちたりすることがあります。その際、台風等の強い風を受けると外れてしまうことがあります。
ご質問 築20年のコロニアル屋根の家ですが、10年前に一度屋根塗装を行い、今回2回目の塗装を検討しているのですが、知人から葺き替えた方が良いのでは・・・と言われました。どちらが良いでしょうか?
回答

コロニアル屋根の耐久年数はアスベストが含有されたものは30~40年、アスベスト規制直後のノンアスベスト製品は20年程度といわれています。まずはご自宅の建築年数からアスベストの有無を調べ、且つ現在の屋根の傷みと照合し、また今後の将来設計を踏まえた上で判断されるのがよろしいかと思います。

ご質問 シリコン塗料より、ウレタン塗料の方が長持ちすると聞いたのですが、本当はどっちなんでしょうか?
回答

シリコン塗料の耐久年数が約10年程度、ウレタン塗料の耐久年数が約8年程度なので、シリコン塗料の方が長持ちします。

ご質問 現在、塗装を検討中なんですが、なるべく長く持たせたい反面、費用は押さえたいのですが可能でしょうか?
回答 塗装を計画する上で大切なことはお家の劣化に沿った塗料選びと塗り方を選択することです。例えば屋根や外壁には高耐久の塗料、軒裏や破風板等、紫外線の影響を受けにくい箇所には一般塗料を使う等、適材適所の仕様を組むことで費用を抑えることが出来ます。
ご質問 2階の部屋が暑いのですが、何か効果的な対策はあるのでしょうか?
回答

夏になると「2階の部屋の暑さが気になります。」という相談はよく頂きます。原因は近赤外線による屋根瓦の温度上昇と窓からの日差しによる熱の侵入です。特にコロニアル屋根や金属屋根は熱伝導率が高いので、室内温度が上昇しやすいです。対策としては遮熱塗装を施すか遮熱機能を持った屋根材に葺き替えることと、併せて窓に遮熱シートを貼ったり、2重窓に変更する方法があります。遮熱塗装をする場合は、塗料の日射反射率や色を考慮することで高い効果が期待できます。

ご質問 我が家はサイディングの壁で、そろそろ塗装をしたいと考えていますが、塗装すると外壁の模様が消えそうで心配です。大丈夫でしょうか?
回答 サイディングのデザインを残しつつ、塗装する方法は2つあります。1つは無色透明の塗料で仕上げるクリヤー塗装です。この工法は外壁の痛みが浅い場合にのみ可能です。2つ目は2色の塗料と特殊なローラーを使い、デザインを描くデザイン塗装があります。これらの工法からデザイン性や耐久性を顧慮して選ぶことが出来ます。
ご質問 来年には外壁を塗装しようと思っているのですが、工事の時期はいつ頃がよろしいでしょうか?
回答 塗装工事の時期を決めるには、塗料の特性を考慮することが大切です。気温が著しく下がる時期や雨の多い梅雨時期は乾燥が遅れたり、塗膜が割れてしまったりする等の不具合が生じやすいので避けた方がよろしいです。その他の時期においてはどのタイミングでも良いですが、一般的に言われているのは天候の安定する春か秋を選ばれる方が多いです。お家の防水性を重視するなら梅雨前に塗装を済ませて梅雨を迎えるように工事を行うことをお勧めします。
ご質問 塗装以外の修繕工事やリフォーム工事もやって頂けるのでしょうか?
回答 お家に関することであればほとんど対応できます。例えば、アンテナの交換や雨樋の修繕・交換等の小工事から増改築や水回りのリフォーム等の工事も併せて対応させて頂いています。特に足場を必要とする工事は塗装工事と併せて行うことで足場を有効に活用できます。
ご質問

お家の外壁の色を替えたいのですが、アドバイスは頂けるのでしょうか?

回答

色は塗装の出来栄えやお家の美観を形成する上で大変重要なポイントです。当社では多くの施工事例やカラーシュミレーションを基にご提案致します。例えば、自然な風合いを好むモダンスタイルカラーやナチュラルカラー、或いは斬新さを好むロマンチックスタイルカラーやヨーロピアンスタイルカラー等をベースにし、更に2色の塗り分けやアクセントカラーを組み込んだ配色のご提案、外壁にデザインを施すデザイン塗装やレンブラント塗装に至るまで多くのプランをご提案差し上げます。色やデザインによってお家のイメージは変わりますので、お客様の納得がいくまで対応させて頂きます。

ご質問 知り合いの方は工事中に空き巣に入られたと聞きましたが、大丈夫でしょうか?
回答 足場を建てると勿論、防犯対策は必要になります。泥棒はお客様の留守を狙い足場から侵入しますが、それを防止するために足場に防犯センサーライトを設置します。弊社では標準装備として全現場で設置しており、創業以来、被害は発生しておりません。
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